骨喰藤四郎、鎌倉時代の刀工「粟田口藤四郎吉光」の作と伝えられる刀。「切る真似をするだけで骨まで砕ける」程の名刀とされる。この「切る真似をするだけで骨まで砕ける」というのを超現代的解釈で再現してみたのがこのプラスチック製の刀です。

Honebami

ArduinoとBluetoothのモジュール、加速度センサ、LEDを内蔵し、刀を振るとLEDがひかり、Bluetoothで接続された骨が砕かれます。